At last! I sat and did a sample listening test (IELTS). I scored thirty eight out of forty. Good, good. Well...not satisfactory because I know I usually score high marks on listening. It's just a matter of how much I can concentrate on.
I need to improve on reading and writing!
So? Must read, read, read and write, write and write! Argh.
でもぉ、はっきり言ってぇ、こういうテストのリスニングで高得点取ったからってぇ、それが現実で通用するかってのはまた別なんだよねぇ。大体40問あって高い確立で正解してもぉ、現実で聞く英語ってのはこんなにクリアじゃないしぃ、所謂シチュエーションはもっと複雑だしぃ。雑音多いしぃ。。。
ってな訳で「私、英語のリスニングに自信があります!」という風にはならない訳。
そんな事を痛感する久々のリスニングテストでありました。
IELTSのはじめの方のリスニングは聞いたものをそのまま書けば/選べば良いって感じ。後半になってくると答えの単語は聞こえてこない。その聞こえて来る会話から適切な単語を選ばないとならない。つまり単語力と理解力が勝負ってとこかなぁ。そしてそのプロセスのスピードだね。間違える理由は集中力が切れるとき。何かふと気を取られる時。ま、取りあえずリスニングテストには問題なさそうだ。ほっ。
私にとって「リスニング」っていうと英語の他にイタリア語とフランス語での痛い経験があるのだが、その他に音楽ってのもある。所謂聴音。聞いた音楽をそっくりそのまま歌わされたり、弾かされたり、リズムを叩かされてみたり、曲のdescriptionを説明せよなどと求められる。はっきり言ってそんなに難しくはない。ところが問題なのは、聞いた曲に関して質問された時にはすっかり曲を忘れているのだ!ここで一気に聴音の問題が難しくなる。ではどうするか?記憶の他に想像力ってやつを働かせないといけない。言語の場合、聞こえて来る状況を想像すれば良い。音楽の場合そういう訳にもいかない。。。 最終的にはデマカセとハッタリなのさ♩
またようやっと英語の勉強。ってたったの20分の読解にアタフタ。集中力は最初から最後までゼロ。読むパラグラフは8つ。読んでいるというよりも単に字を追っているだけの自分。お〜〜い。字を追ってるだけじゃ読解じゃぁない。読解してないから質問読んでまた文章に戻る。「蜘蛛、糸、ファイバー、科学者」たは。そんな継ぎ接ぎ状態で8/13。テストで読解が足を引っ張る訳だ。やっぱ弱いな読解。どうすれば効率よく読めるかなぁ。ちなみに教材に線を引っ張るのは嫌だったので避けた。それも気が散りまくる原因?飽きたら斜め読みしていたし^^;そもそも何故飽るのだろうか?「読解向上テク」でも検索してみるかなぁ。自分のペースで本を読むのとは違うなぁ。20分で8パラグラフの文章を読んで、13問答える。自分には結構ハード。
IELTSはスコア制なので、自分が解こうとしている問題のレベルも不明なので気分的に難易度関係なく全部解こうと思ってしまうのが罠?
IELTS score calculator
ちなみに大学入学の英語レベルは総合バンド6〜6.5です。大学院は6.5〜7です。各項目もそれに近いスコアを出さないとダメ。
Did the IELTS's reading... Quite shocked to see my score 5><**, but found out that it was for General reading.... I did academic reading so my score was 6... OK, not postgrad standard... Yeah, I know my weakest bit...
It's not like I cannot read or understand, actually am not reading the texts thoroughly anyway. I need the speed to spot key words! One question said "in the 3rd century...". Why on earth I couldn't spot it!!! The text said "in the third century"! Gee. You see, in 20 minutes, there are eight paragraphs to refer to and answer to thirteen questions is tricky.
頑張れ私ぃ〜〜〜。6月に英語のIELTS7も夢じゃないぃ(と楽天的に思ってみる)。弱点が分かればそれとトコトン格闘すれば良い。ライティングはなぁ、どうすっかなぁ。イギリス人に採点してもらうとは言っても、英語話者なら誰でも良いって訳でもないしな^^;。質の良い論文を読むことによって何とかなるかな?
スピーキングも大体いつも悪くないので、ひたすら質の良い英語を話すイギリス人と交われば良いって訳。ポッシュなイギリス人は高度な英語を使うので着いて行けない事も屡々。しかも回転も早いし。。。単語や言い回しが高度なのよね。
ホリデー中はそんな連中と合宿しているのでちょいとオタオタ。今回は日本人の馬友といくので心強い。
ビオラのレッスンで最近曲を弾き終わった後に先生が聞いて来る「自分の演奏の感想は?」こういうオープンクエスチョンはとっても痛い。正直言って日本語でもどう答えて良いかうろたえるだろう。それを英語で言わなければならない。分からないとも言えないし。。。で、いつも色々「自分の演奏どうだったんだろう?」って四苦八苦しながら単語を選んで答えている。ある意味良い英語の勉強です。
乗馬の合宿でも必ず馬学の講義があり、必ずディスカッションだったりオープンクエスチョンが振って来る。馬の品定めでは馬体についてや走った時の脚等の状態を事細かに解説しないといけない。いかにそれが私には大変か><***ある意味とっても良い英語の勉強です。
が、何でいつも態々自分をこういう痛い境遇に置くのか自分でも分からない。いいよね、イギリス人は(イギリス人しかいない)。ちえっ。